青少年の何でも書き込み寺 (大人も可)

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「歴史」は「轢死」である。
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    今から40年以上も前に、或る方からそう教わった記憶がある。その当時は意味が良く分からずピンと来なかったが、今ではその意味が痛いほど良く解る。(その大部分が常に時の為政者、権力者らの都合に合わせて「原型を留めないほどに書き換えられて来たであろう事」は想像に難くない。)、因みに先ごろ省庁などで(忖度の名の下に)頻発している(ご法度の)「公文書の廃棄、隠蔽、書き換え(=捏造)」などは、まさに現代版「時の為政者による歴史の書き換え」と言って良いだろう。

     

    もっとも為政者、権力者の立場からすれば、(権力を保持しようと欲するならば)自分たちの都合の悪い物には蓋をし、逆に手柄をでっち上げようする(=有る事を無い事にし、無い事を有る事にする)のはむしろ当然であって、そのための時折々の権力者に都合の良い「原型を留めないほどに手を加えられた記録と評価」が世に言う「歴史」であり、それらは少なくとも「真実」とは似ても似つかない代物である可能性が高い。

     

     

    ところで「有る事を無い事にし、無い事を有る事にする」のはマスコミ(報道機関)の最も得意とするところであり、その意味で「マスコミが我々と一体化している方が望ましい」と為政者、権力者が考え、注力するのは至極当然で、事実近年は特に(NHKも含めて)その傾向が強い。マスコミの(印象操作による)洗脳力は思いの外強力で、「見ない、聞かない」以外に逃れる術は無いかも知れないが最低限、常に「裏読み」する習慣は必要かと思われる。

    因みに一部ネット上からはマスコミを称して「呆導(ほうどう)機関」などと揶揄されているようだ。

     

    | 青少年の味方の人 | 霊的考察 | 08:56 | comments(0) | - |
    八王子市の新型コロナ関連最新情報?
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      2020年9月14日現在の都内新型コロナ感染状況について東京都曰(いわ)く「緩やかな減少傾向」とのことだが、こと八王子市に於いては「急激な増加傾向」と言わざるを得ない。八王子市関連リンク

      にも関わらず、それに関するニュースもコメントもアクションも注意喚起すらも行政側からは一切無し。(=気付く人だけ気付く状態。)これは体(てい)のいい隠蔽工作に等しいだろう。(今流行りの「有ることを無いことにする」の手合か?)まさに八王子市は「放置プレイ」の真っ最中と言える。

       

      ということで賢明な八王子市民の皆さんにあっては、各自で情報収集、判断のもと、自分自身や家族、周囲の人たちを守る(独自の)対策や行動を強くお薦めします。(行政任せ、みんなと同じはダメ!)

      | 青少年の味方の人 | 日本社会 | 08:48 | comments(0) | - |
      社会を変えたいならまず己を変える
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        問題は「どういう社会」をイメージして「己をどう変える」かだ。

         

        どういう社会?

         

        ○ 当ブログの主旨でもある「みんなで良くする、みんなで良くなる社会」に決まっている。

         

        己をどう変える?

         

        ○ 決して世界の中心に自分を置かないこと(これは人間はもとより生きとし生けるものの鉄則だ。)

         

        ○ 勝手に他人に対して審判を下さないこと(人間誰しもその権利も資格も能力も無し。これと状況分析は別物。)

         

        ○ 宗教は不要だが最低限の信仰心を持つこと(人間を取り巻く自然に対する畏怖と崇敬、感謝の念が有れば十分。)

         

         

        ※ 幸福とは上記を正しく理解、実践出来る人の心の様を言い表した言葉です。

        | 青少年の味方の人 | 人格・人間形成 | 07:42 | comments(0) | - |
        「こんなはずじゃなかった!」と叫ぶ人々
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          あちらこちらで恐ろしく傲慢な人々の「こんなはずじゃなかった!」という叫びが聞こえてくる一方では、其処此処で限りなく謙虚な人々の「これでいいのだ。」という呟(つぶや)きが聞こえて来ます。何れの未来も心の中にしか有りません。それが宇宙の法則であり、霊界の仕組みだからです。

          | 青少年の味方の人 | 霊的考察 | 05:18 | comments(0) | - |
          早く学校止(と)めろ!
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            家庭内感染=学校内感染=常識であることは従来インフルエンザに対する学級閉鎖、休校措置が通例であることからも明らかで、それが証拠にこのところ学校関連の感染報告が各地で激増している。(パーフェクトな感染予防は事実上不可能)

            つまり国や自治体は感染を防ごうという気などサラサラ無く、むしろ暗に「それでいいのだ」と言っているも同然。(確かに「学校の話はアンタッチャブル」という気持ち悪い空気が社会に蔓延している。)

            | 青少年の味方の人 | 日本社会 | 09:48 | comments(0) | - |
            どうやら日本社会は「信じたい事だけ信じる」に落ち着いたようだ
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              例えば「子どもは感染しにくいさせにくい」とか「家族旅行は問題ない」とか「医療現場は逼迫していない」など、それと真逆の見解や報告には目もくれず議論の余地すら無しとされ、下手をすると逆に「気持ちの問題」や「根性論」に転化させられかねない勢いだ。こうなると後は「都合の悪い結果は認めない」という選択肢しか無く、最悪は「行くところまで行く」しか無くなる。

               

              自らの安心安全は自ら確保すべし!ということだろう。

              | 青少年の味方の人 | 日本社会 | 13:20 | comments(0) | - |
              今年(2020年)後半のキーワードは「暴走→迷走→遁走」か?
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                案の定「Go Toキャンペーン」に於ける(東京都、高齢者、団体除外などの)方針転換が巷に大混乱を生じさせている模様だ。今後も「二度と元には戻れない」を理解できず「過去に固執する人々」による「暴走、迷走」が続き、結果いよいよ身の危険を肌で感じる事態に陥れば何もかもかなぐり捨てて「遁走」するという愚かしく見苦しい構図が社会に溢れ返るであろう事は想像に難くない。

                心有る皆さんにあっては過去に固執せず、同調圧力に屈しない勇気がいっそう肝要となります。

                | 青少年の味方の人 | 日本社会 | 07:21 | comments(0) | - |
                経済同友会の櫻田代表幹事「予定どおり実施すべき」???
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                  今、此の期に及んで「Go Toキャンペーンを予定通り実施」と叫んでいる方々は本物の馬鹿と思われても致し方なく、此の期に及んで「学校は安全」と信じたい人々と何ら変わりない。何故なら「多少のリスクはやむを得ない」という考え方自体がそもそも「人殺しの発想」であるからだ。一方で(格差を排除しつつ)社会全体が経済を縮小しながら慎ましやかに(安心、安全に)生きていく方法はその気になれば幾らでも有る。「コロナと経済の両立」とはそういうことであって、決して「経済を元通りにしよう」という意味ではない。

                   

                  何度でも言うが「二度と元には戻れない」と心すべきだ。(特にお金持ちの方々!)

                  | 青少年の味方の人 | 日本社会 | 10:22 | comments(0) | - |
                  昨今の司法、立法、行政(=日本国)の崩壊を目の当たりにする
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                    今、現在日本社会で起きていることは謂わばそういうコトで、最早やる事なす事どう贔屓目に見ても「メチャクチャ、デタラメ、テキトー」としか思えないにも関わらず、その結果として生じている「国民の身の危険」に対しては「自己責任」と断ずる風潮が蔓延しているのは、どう見ても「大本営発表」を彷彿とさせるメディアの影響だろう。

                    少なくとも、こうした社会の流れに乗る(=流される)ことは、まさしく「死の行進」の群に加わるに等しく、心あらば岩にしがみついても今は流れに逆らうべき時と言えよう。(論理を尊重し真のマイペースに徹するべし。但し反社会的と認められる行為行動は厳に慎むべし。)

                     

                    みなさん、トップダウンで(人為的に)秩序の崩壊した現社会をどうか知恵を絞って生き抜いてください。あたかも洞窟に身を潜めて氷河期を凌いだ太古の人々の如くに。

                     

                    | 青少年の味方の人 | 日本社会 | 10:00 | comments(0) | - |
                    イカれた人々のイカれた言葉と行いがどうにも止まらない
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                      当ブログでは2017年頃から社会や人々の「二分化」について事有る毎に指摘してきました。(詳しくは「二分化」でサイト内検索の事)そして現在ではこの「二分化」がほぼ固定化された結果として、世の中はこれまでの常識では考えられないレベルのそれこそ「イカれた人々のイカれた言葉や行い」が今や溢れ返っています。その一方でさすがにそれだけ異常な言動を日々見せつけられれば「おかしいものはおかしい」とする声が以前に増して上げやすくなっていることも事実で、今後しばらくは両者のせめぎ合いの様相を呈する事となりそうです。しかしこれは言葉を変えれば「論理と非論理の対決」となりますので、結果は自ずと見えて来るはずです。少なくともこれまでのところは霊界の決定通りなので、おそらくは今後もそうなるでしょう。

                      最も重要な事は「自分が自身(という弱音の虫)に負けない」ということで、それは「流されない、毒されない自分」を意味します。もうひと頑張りです。

                      | 青少年の味方の人 | 霊的考察 | 09:26 | comments(0) | - |
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